ホワイトがないと漫画が描けない?
漫画の専門学校!では、プロの漫画家を目指している人のために漫画の専門学校を紹介しているブログです!また、体験談・口コミ情報・実際の授業風景・時間割など学校情報も公開中!あなたに合った漫画専門学校を探して、資料請求をしてみよう!さあ、キミも夢の漫画家に就職しよう!漫画を描いていると、失敗部分や汚れを修正するのに、すごく使える道具がホワイトです。修正するほかにも、ベタの部分に白い線で絵や文字を入れたり、人物の目や髪の毛の光沢などを表現する場合にもものすごい威力を発揮してくれます!
さて、このホワイトなんですが、プロ漫画家も使用している人気のあるものを紹介してみましょう。多くのプロ漫画家は、ドクターマーチン製のブリードプルーフ・ホワイトやミスノンという修正液を使用している。または漫画用として売られているホワイトを使っている漫画家もいます。
市販の修正液を使う場合には、水性のものが良いでしょう。 これは水で濃度を調整できる上に、ペンなどにつけて描くことができる優れものだからです。濃度調節はちょっと難しいのですが、自分で試してみて、ほどよい濃度を見つけましょう!


