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      <title>漫画の専門学校！</title>
      <link>http://m-school.artskin.net/</link>
      <description>漫画の専門学校！は、プロの漫画家を目指している人のために漫画の専門学校を紹介しているブログです！さあ、キミも夢の漫画家に就職しよう！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 08 Aug 2006 15:16:52 +0900</lastBuildDate>
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         <title>スクリーントーンの使い方を学ぼう</title>
         <description>今日はスクリーントーンの基本的な使い方について学んでみましょう！

まず、スクリーントーンは初めから台紙から剥がすことはやめましょう。まずは、原稿用紙の貼りたい部分にスクリーントーンを重ねて、貼りたい部分より少し大きめにカッターを使って切り取ります。
いきなり台紙から剥がしてしまうと、スクリーントーンの粘着する部分が細かいゴミで汚れてしまい、粘着力が弱くなったり、印刷時にゴミまで写ってしまうことになりかねません！

次に、スクリーントーンを大まかに切ったら、この段階で台紙から剥がし取り、原稿に載せて軽くこすります。それから、細部を全部切ってから、全体をガシガシしっかりこすって貼り付けましょう！

要点としては、スクリーントーンのアミ点（拡大すると水玉模様のように見える）は、斜め45度に並ぶように貼ると、本を傾けて読んでも模様が自然に見えるようになります。特別な効果を狙う場合でないならばこの貼り方が基本になります。</description>
         <link>http://m-school.artskin.net/2006/08/post_25.html</link>
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         <category>0200)漫画の描き方</category>
         <pubDate>Tue, 08 Aug 2006 15:16:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>見開き初心者のための見開きの描き方</title>
         <description>あなたは2ページ分使って見開きを描いたことはありますか？今回は、見開きページを描くのが初めての方に、見開きの描き方をさらっと説明したいと思います。
見開きを描くときには、まず2枚の原稿用紙のノド（内側）の部分の余白を切りとります。そして、裏側からテープを使って原稿用紙を貼り合わせて描きます。
初めのうちは、見開きは自信が持てなくて描けないという人も多いかもしれなですね。でも、漫画作品にインパクトを作り出すためにも、できるだけ見開きの大きなシーンも描くようにしたいところです。見開きは迫力もインパクトも最高の武器になります。しかし注意として、あまり見開きを使いすぎないことです。できれば、ここぞ！という１シーンにのみ使いましょう。</description>
         <link>http://m-school.artskin.net/2006/08/post_24.html</link>
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         <category>0200)漫画の描き方</category>
         <pubDate>Mon, 07 Aug 2006 17:30:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>編集者は最初の読者</title>
         <description>よく漫画の中に出てくる編集者は、漫画家の締め切りをあおるシーンが多いですね。ところが現実において編集者は、漫画家にとって大切なパートナーなんです。
編集者いることで、自分のが描いた漫画を客観的に見てもらうことが出来るし、アイデアも参考に聞くことだって出来る。
そして、多忙な連載の中で、写真資料などを探すのに協力してくれる。だから編集者を味方はとってもプラスになることが多いのです！
編集者は何を見ているのかと言うと、あなたのやる気です。だから技術や画力よりも、とにかくやる気を持って漫画制作に向かうことが大事なんです！
また、常日頃から「編集者がこの漫画を読んだときどう思うか…」と考える癖をつけ、自分の作品を客観的に見るようにすることが自分の作品を面白いものにできるんです！</description>
         <link>http://m-school.artskin.net/2006/08/post_22.html</link>
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         <category>0200)漫画の描き方</category>
         <pubDate>Mon, 07 Aug 2006 16:55:07 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>編集者は最初の読者</title>
         <description>よく漫画の中に出てくる編集者は、漫画家の締め切りをあおるシーンが多いですね。ところが現実において編集者は、漫画家にとって大切なパートナーなんです。
編集者いることで、自分のが描いた漫画を客観的に見てもらうことが出来るし、アイデアも参考に聞くことだって出来る。
そして、多忙な連載の中で、写真資料などを探すのに協力してくれる。だから編集者を味方はとってもプラスになることが多いのです！
編集者は何を見ているのかと言うと、あなたのやる気です。だから技術や画力よりも、とにかくやる気を持って漫画制作に向かうことが大事なんです！
また、常日頃から「編集者がこの漫画を読んだときどう思うか…」と考える癖をつけ、自分の作品を客観的に見るようにすることが自分の作品を面白いものにできるんです！</description>
         <link>http://m-school.artskin.net/2006/08/post_23.html</link>
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         <category>0200)漫画の描き方</category>
         <pubDate>Mon, 07 Aug 2006 16:55:07 +0900</pubDate>
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         <title>インクの性質を学ぶ</title>
         <description>漫画を描く上で必要不可欠な道具が、黒インクですね。ということで今回は、この黒インクについて勉強します。
黒インクの中でも、漫画を描くのに一番相性がいいのは製図用のインクでしょう。この製図用インクは乾きが速いという利点があります。そして、漫画家の大半がパイロット製を使っているようです。
また、墨汁を使って描く人もいますが、墨汁は製図用インクと比べると極端に乾くのが遅いデメリットがあります。しかし墨汁は、製図用インクよりも繊細な描写ができる上に、原稿の仕上がりがキレイになります。繊細な絵が必要とされる少女漫画家の場合は、墨汁を使っている人の方が多いくらいです。
まずは一度いろいろ試してみて、自分に合ったものを使ってみることです！</description>
         <link>http://m-school.artskin.net/2006/08/post_21.html</link>
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         <category>0200)漫画の描き方</category>
         <pubDate>Mon, 07 Aug 2006 13:25:45 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ホワイトがないと漫画が描けない？</title>
         <description>漫画を描いていると、失敗部分や汚れを修正するのに、すごく使える道具がホワイトです。修正するほかにも、ベタの部分に白い線で絵や文字を入れたり、人物の目や髪の毛の光沢などを表現する場合にもものすごい威力を発揮してくれます！
さて、このホワイトなんですが、プロ漫画家も使用している人気のあるものを紹介してみましょう。多くのプロ漫画家は、ドクターマーチン製のブリードプルーフ・ホワイトやミスノンという修正液を使用している。または漫画用として売られているホワイトを使っている漫画家もいます。
市販の修正液を使う場合には、水性のものが良いでしょう。 これは水で濃度を調整できる上に、ペンなどにつけて描くことができる優れものだからです。濃度調節はちょっと難しいのですが、自分で試してみて、ほどよい濃度を見つけましょう！</description>
         <link>http://m-school.artskin.net/2006/08/post_20.html</link>
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         <category>0200)漫画の描き方</category>
         <pubDate>Sun, 06 Aug 2006 08:12:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>原稿用紙へのこだわりを持つべし！</title>
         <description>漫画を描くのことに使う原稿用紙で悩んだことはないだろうか？漫画雑誌にのっている投稿漫画の「募集要項」を見てみるとほとんどに、原稿用紙は「B4サイズの画用紙またはケント紙」と書いてありますが、結局のとｋろ、自分が慣れ親しんだ原稿用紙で、無地であれば構わないんです。
具体的にどんな原稿用紙がいいのかと言いますと、一般的に販売されている「漫画原稿用紙」をお勧めします。
しかし、市販の漫画用原稿用紙を使う時には、そのサイズにだけは注意を払いましょう。漫画作品を投稿する時には必ずB4サイズの「投稿用」と書かれている製品を使っうことです！A4サイズの「同人誌用」のものは募集要項から外れているので気をつけることです！</description>
         <link>http://m-school.artskin.net/2006/08/post_19.html</link>
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         <category>0200)漫画の描き方</category>
         <pubDate>Sun, 06 Aug 2006 08:05:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>女性が主人公の作品を描きたい！</title>
         <description>結論から言ってしまうならば、女性が主人公でもぜんぜん構わない。例えば、少年漫画という分野だと、やっはり少年が主人公ってことが多のですが、例え女性が主人公であろうとも、キャラクターにオリジナリティーがあって、さらにストーリーがしっかりできているならば、読者を充分楽しませられる作品になることでしょう。
しかしながら、男性と女性、どちらの主人公のほうが描くのが難しいのでしょう？となると、女性に軍牌があがります。漫画は読者に共感してもらうことがとても重要です。少年漫画の読者は男性が圧倒的に多いので、男性を主人公にした方がより読者の共感が得られやすいんです。女の子を主人公にして読者の共感を得るためにはそれなりの漫画の描き方技術が必要になってくる。
これらのことを考えた上で、自分が魅力的だと思える魅力的なキャラクターを生み出そう！</description>
         <link>http://m-school.artskin.net/2006/08/post_18.html</link>
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         <category>0200)漫画の描き方</category>
         <pubDate>Sun, 06 Aug 2006 07:53:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>原稿でのセリフの描き方</title>
         <description>原稿でのセリフの文字は鉛筆で書くこと！
それと、文字は丁寧にとは言わないけれど、最低限しっかり読めるようにに描きましょう！
汚い字で読めないとか、消しゴムで消えかけているとかは問題外！そんなことではちゃんと読者のことを考えているとは言えないですね。作品の善し悪し以前の問題になります。
文字の書体については編集者がそのセリフに合わせて的確に入れてくれるので、あまり気にしなくても構いません。文字の大きさは、目安としては一文字あたり5mm四方に入るくらいが標準になっています。</description>
         <link>http://m-school.artskin.net/2006/08/post_17.html</link>
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         <category>0200)漫画の描き方</category>
         <pubDate>Sun, 06 Aug 2006 07:48:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペンの選び方</title>
         <description>どうして、漫画はペンを使って描くのかお分かりでしょうか？
答えは、ペンタッチを出すために使うんです。線の強弱、あるいは細かいペンタッチが出せないと、漫画は活き活きと描けない。　という訳で、漫画はペンで描くのですね。
それで、ペンなんですけど、基本的には大型画材店、文具店、あるいはデザイン用品店に置いてあります。お店に行くのが難しい人は通信販売などを利用してペン先を購入しよう。
また、ペンにはいろんな種類があります。かぶらペンやGペン以外にも、丸ペンあるいはスクールペンなんかがあります。いろいろ試してみて、自分の手になじむペン先を使うようにしよう！</description>
         <link>http://m-school.artskin.net/2006/08/post_16.html</link>
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         <category>0200)漫画の描き方</category>
         <pubDate>Sat, 05 Aug 2006 23:10:52 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>東京・大阪アニメーター学院</title>
         <description><![CDATA[<strong>東京・大阪アニメーター学院</strong>

<img alt="東京・大阪アニメーター学院" src="http://m-school.artskin.net/img/060805-15.jpg" width="192" height="125" />

現役プロまんが家の専任講師、まんが雑誌を手掛けている大手出版社編集者が、ペンやホワイト、スクリーントーンの使い方からプロデビューの方法まで専門的な技術・知識を丁寧に指導いたします。学期末に生徒作品集「クラッシュ」を発行し、現役まんが編集者の指導を受けられる講評会を年2回開催しています。 また、アニメーター学院は講談社・芳文社・集英社・小学館・秋田書店・少年画報社など、まんが雑誌の大手出版社に強力な接点を有しているので、プロデビューには有利な環境が整っています。 まんが家デビューの実績は他の学校に比べ優れていることでしょう。]]></description>
         <link>http://m-school.artskin.net/2006/08/post_15.html</link>
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         <category>0100)漫画の専門学校</category>
         <pubDate>Sat, 05 Aug 2006 22:55:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>学校法人専門学校　東洋美術学校マンガ・コミックコース</title>
         <description><![CDATA[<strong>学校法人専門学校　東洋美術学校マンガ・コミックコース</strong>

<img alt="学校法人専門学校　東洋美術学校マンガ・コミックコース" src="http://m-school.artskin.net/img/060805-14.jpg" width="181" height="115" />

世界中のクリエイターから注目されている、日本の漫画・コミックを制作する仕事を目指すコースです。
人物の描き方から、ストーリーの制作法、ペン技法、コマ割り、スクリーントーンなどの基礎を学習できます。プロの漫画家や雑誌編集者の講師が、基本からデビューまでを個別サポートしていきます。]]></description>
         <link>http://m-school.artskin.net/2006/08/post_14.html</link>
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         <category>0100)漫画の専門学校</category>
         <pubDate>Fri, 04 Aug 2006 09:34:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アミューズメントメディア総合学院　マンガ学科</title>
         <description><![CDATA[<strong>アミューズメントメディア総合学院　マンガ学科</strong>

<img alt="アミューズメントメディア総合学院　マンガ学科" src="http://m-school.artskin.net/img/060805-2.jpg" width="220" height="138" />

プロの漫画家を育てることを目標にして、実践的な講義を行ってます。個別指導体制を徹底し、少人数による一人ひとりの個性レベルに合った指導でデビューに向けて万全のバックアップ体制をしています！
<strong>マンガ学科</strong>には

・ストーリーマンガコース
・イラストマンガコース

があります。]]></description>
         <link>http://m-school.artskin.net/2006/08/post_13.html</link>
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         <category>0100)漫画の専門学校</category>
         <pubDate>Fri, 04 Aug 2006 09:32:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本デザイナー学院　まんが科</title>
         <description><![CDATA[<strong>日本デザイナー学院　まんが科</strong>

<img alt="日本デザイナー学院　まんが科" src="http://m-school.artskin.net/img/060805-3.jpg" width="160" height="135" />

オリジナリティーと感性で厳し〜い漫画界の競争に勝ち抜いていく！
そんな熱い意気込みを持った学生たちが手がけた漫画作品が多数生まれています！
また、在学中に漫画家デビューを果たした仲間もいます。！]]></description>
         <link>http://m-school.artskin.net/2006/08/post_12.html</link>
         <guid>http://m-school.artskin.net/2006/08/post_12.html</guid>
         <category>0100)漫画の専門学校</category>
         <pubDate>Fri, 04 Aug 2006 09:31:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大阪デザイナー専門学校　マンガ学科</title>
         <description><![CDATA[<strong>大阪デザイナー専門学校　マンガ学科</strong>

<img alt="大阪デザイナー専門学校　マンガ学科" src="http://m-school.artskin.net/img/060805-7.jpg" width="200" height="138" />

好きなときに好きな場所で読める楽しい漫画！
恋愛漫画・恐怖漫画・ギャグまんが・戦争物・時代物・ファンタジー…描ける物語は数限りなくあります。漫画制作の過程を学び描写テクニック＆スキルを<strong>大阪デザイナー専門学校　マンガ学科</strong>磨きます。
キミの創り上げる独創的なのストーリーに読者を惹き込んで、心をわしづかみにしてしまいましょう！
また、物語を構成して漫画やイラスト原稿を制作するスキルを身につけ、グラフィックデザインや映像についても学びます。]]></description>
         <link>http://m-school.artskin.net/2006/08/post_11.html</link>
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         <category>0100)漫画の専門学校</category>
         <pubDate>Fri, 04 Aug 2006 09:29:40 +0900</pubDate>
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